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iWeb のHTMLスニペットを使って、下のソースコードを貼付けてください。

○○の部分は、ご自分の環境に合わせ適宜修正してください。

<div id="calTitle"></div>

<div id="cal"></div>

<link id="style" rel="stylesheet" type="text/css" />

<script type="text/javascript" src="http://○○/httpRequest.js"></script>

<script type="text/javascript" src="http://○○/script/cal.js"></script>

    CSSフォルダ

ダウンロードしたzipファイル(iweb_cal.zip)をStuffIt Expanderなどのソフトを利用して解凍してください。

解凍すると以下の2つのフォルダが出来ます。

カレンダーのスタイルシートを保存したフォルダです。

標準で、safari用、Firefox用、IntenetExplorer用のファイルが保存されています。

    scriptフォルダ

カレンダーを表示、制御するJavaScriptファイルが保存されています。

cal.jsはカレンダー表示、制御のメインスクリプトで、httpRequest.jsはxmlファイルの読込みを行うスクリプトです。

cal.jsをmiなどのテキストエディターなどで開きご自分の環境に合わせて編集します。

編集する部分は、CSSを保存するフォルダのURLを指定する部分とブログアーカイブ用のxmlファイルを指定する部分です。

このファイル指定は必ず絶対パスで指定してください。(ページの階層が異なっても正しく動作させる為です)

詳しい編集方法は、cal.jsに書かれていますので、そちらを参考に編集してください。

CyberducktransmitなどのFTPソフトを使用してサーバーにファイルをアップロードします。

アップロードする場所は任意の場所で大丈夫です。

HTMLスニペットで表示設定を行ったHTMLファイルを、.Macなどのサーバにアップロードします。

また、すべての環境で問題なく動作が出来るとは限りません。ご自分の使用しているサーバーに合わせ適宜修正をしてご利用ください。

当サイトでは、iWeb ブログ専用カレンダーのダウンロード、設置において発生したいかなる損害も保証できません。

iWebブログカレンダーの設置方法を解説しています。

設置にあたって必要なものは、ご自分の環境に合わせてソースコードを書き換える為のテキストエディター(miがおすすめ)と、ファイルをサーバーにアップロードする為のFTPソフト(Cyberduckがおすすめ)です。

iWebブログカレンダー 設置方法

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  1. カレンダー設置方法

  1. ファイルの解凍

  1. ファイルの書き換え

  1. ファイルのアップロード

  1. HTMLスニペットでカレンダーを呼び出すソースコードを設定

  1. 動作確認

  1. 使用にあたっての注意事項

このサイトはApple iWeb を使用して作成しています。

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