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HTMLソースコードをペーストもしくは入力したら、黒いウィンドウの「適用」ボタンをクリックします。

これでHTMLスニペットの設定は完了です。

黒いウィンドウを閉じるには、ウィンドウの左上の×ボタンか、Webページキャンパスをクリックします。

「適用」ボタンをクリックすると、インターネットに接続されている状態であれば、外部のバナーなどが表示されます。

 

iWebで作ったウェブページにWebウィジェットを入れるには、HTMLスニペットという機能を使います。

Google Map、Google Adsense広告は専用のメニューがあります。それぞれ「Google Mapをページに入れるには」「Google Adsenseをページに入れるには」をご覧ください。

HTMLスニペットのスニペットとは、直訳すると「断片」「切れ端」という意味です。HTMLスニペットはその訳の通り、HTMLソースコードの切れ端部分を設定してiWebで利用する機能です。

HTMLスニペットをページに配置するには、メニューバーの「挿入」から「HTMLスニペット」を選ぶか、ツールバーの「Webウィジェット」から「HTMLスニペット」を選びます。

HTMLスニペットをページに配置すると、下のような黒いウィンドウが表示されます。

この黒いウィンドウの「HTMLをペーストまたは入力してページに埋め込みます」と書かれているエリアに、外部のサイトなどでコピーしたHTMLソースコードをペーストします。もちろんウィンドウ上でHTMLソースコードを入力する事もできます。

  1. ページにWebウィジェットを入れるには

ホーム > iWeb Lab > iWebの使い方 > 図形の使い方

ページにWebウィジェットを入れる方法

HTMLスニペットでHTMLソースコードを設定するには

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